Apple, watchOS 6.1.3をリリース!一部地域で通知が飛ばない不具合などを解消

Appleが、Apple Watch向けの最新OSのとなるwatchOS 6.1.3をリリースしました。
watchOS 6.1.3のアップデート内容は以下の通り

このアップデートには、アイスランドでApple Watchの”不規則な心拍の通知”が正常に働かない問題の修正を含む、バグの修正および改善が含まれます。

主要な不具合修正としては「アイスランド」限定のものとなっており緊急性は低そうですが、バグの修正と改善も含まれているということで、アップデートしておきましょう!

アップデートするにはAppleWatchが充電器に接続されており、Wi-Fiに接続されているiPhoneの通信圏内にあること。そして、AppleWatchが50%以上充電されているという条件を満たす必要があります。

また、watchOS 6以降、AppleWatch単体でもソフトウェア・アップデートが可能になりました。
AppleWatchがWi-Fiに接続されていることを確認のうえ、「設定」アプリから「一般」→「ソフトウェア・アップデート」の順にタップしてインストールを行いましょう。
単体でのアップデートの場合も、AppleWatchが充電器に接続されている必要があるため、アップデートが完了するまで充電器に載せたままにしましょう!

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