【Apple Watchでできること】まとめ

「WWDC2019」開催間近!AppleWatchアプリもアップデートしておこう!

Appleが開発者向けのイベントとして毎年開催している「WWDC」。
最注目のイベントである「基調講演」は、6月3日(日本時間6月4日午前2時)に開催予定です。

WWDC2019の開催に伴い、公式アプリ「WWDC」もアップデート済。
AppleWatch Series4専用の文字盤「インフォグラフ」「インフォグラフモジュラー」に対応したコンプリケーションも提供されています!
当日はiPhoneアプリ上でライブストリーミングも視聴可能ですので、今のうちにアプリをアップデートしておきましょう!

Apple DeveloperApple Developer無料開発ツール開発者:Apple

iPhone版のアプリでは、アイコンの色を変更できたり、iMessageで使えるステッカーも提供されます。
ステッカーは、WWDC2019のコンセプトデザインに合わせたネオン風!

なお、WWDCではAppleWatchユーザーとしては注目度の高い「AppleWatch版AppStore」などが発表されると予想されています。
新しい文字盤に、新しいコンプリケーション、そして新しい純正アプリなども発表される可能性が高そうです!

[post id=”7483″ style=”thumbnail”]

開催まであとわずかと迫るWWDC2019。
アプリをアップデートして、コンプリケーションにも設定し、楽しみに待ちましょう!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です