【Apple Watchでできること】まとめ

アップル、軽微なバグの修正を含むwatchOS 4.3.2を公開

AppleWatch向けのOS「watchOS」の最新バージョンとなる「watchOS 4.3.2」が公開されました。

今年3月にリリースされたwatchOS 4.3のマイナーアップデートで、5月末に公開されたwatchOS 4.3.1に続く2度めのアップデートとなります。
機能の追加等のない不具合修正のためのアップデートで、iOSのアップデートの必要はなく、watchOS単体でのアップデートが可能となっています。

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watchOS 4.3.2のファイルサイズは63.3MB。
iPhoneの「Watch」アプリで、「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から実施します。
毎度のことですが、アップデートを行うためには、AppleWatchがWi-Fiに接続されているか、Wi-Fiに接続されたiPhoneの通信圏内にあること、バッテリーが50%以上充電されていること、充電器に接続されていることが必要です。
アップデートが完了するまで、AppleWatchを再起動したり、充電器から取り外したりしないように注意してください!

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