【Apple Watchでできること】まとめ

軽微な不具合を修正、アップルがwatchOS 4.3.1を公開


AppleWatch向けのOS「watchOS」の最新バージョンとなる「watchOS 4.3.1」が公開されました。

今年3月にリリースされたwatchOS 4.3の初のマイナーアップデートとなる今回のwatchOS 4.3.1。
軽微な不具合の修正を行ったマイナーアップデートで、iOSのアップデートなしでwatchOS単体でのアップデートが可能となっています。
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watchOS4.3.1の修正内容は以下の通り。

一部のユーザー間で起動時にApple WatchがAppleロゴを表示したままになる場合がある問題の修正

私自身は遭遇したことがない不具合ですが、上記のような問題に悩まされていた人はアップデートで解決しそうですね。

watchOS 4.3.1のファイルサイズは135MB。
毎度のことですが、アップデートを行うためには、AppleWatchがWi-Fiに接続されているか、Wi-Fiに接続されたiPhoneの通信圏内にあること、バッテリーが50%以上充電されていること、充電器に接続されていることが必要です。
アップデートが完了するまで、AppleWatchを再起動したり、充電器から取り外したりしないように注意してください!

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