【Apple Watchでできること】まとめ

AppleWatchが登場した2015年、Appleが選んだベストApple Watchアプリは?

2015best

まだまだ賛否両論が分かれてはいるものの、間違いなく2015年一番話題になったガジェットだったApple Watch。
本体だけでなくアプリ市場も拡大しており、すでに1万5000本のアプリがApple Watch向けにリリースされています。
もちろんまだまだiPhoneに比べると市場は小さく、決定的なキラーアプリや、生活を激変させるような画期的なアプリは登場していないという見方もありますが、年末年始あらたにApple Watchを手にする方も多いと思うので、Appleが選んだ2015年のベストアプリをチェックしておきましょう!

Vitalbook Pro – ヘルスケア & フィットネス
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HealthKitと連動して様々な健康データを一覧できるアプリ。
Apple Watchのワークアウト機能で満足できない人や、心拍数などのデータを詳しくチェックしたい人にオススメです。

Lifeline…
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2015年世界的に最も話題になったゲームかもしれない「Lifeline…」。
“ゲームブック”をベースにしたゲームシステムながら、スマホ・スマートウォッチならではの演出が楽しく、画面の向こうに現実の人間がいるようなリアリティーを味わえます。
人気作らしく続編が作られており、現在「3」までリリースされています。

Lifeline...

120円
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トビーくん
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watchOS 2にも対応したペット育成アプリです。
シンプルなゲームで序盤ではやれることが少ないんですが、AppleWatchで遊ぶにはかなり適度なバランス。トビーくんのビジュアルが日本人向けではないので好き嫌いは分かれそうです。。

トビーくん

無料
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日本の野鳥(山溪ハンディ図鑑)
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すみません、値段が値段なものでこのアプリは未チェックです。。
それでも定価3500円のセール価格、かつデータ元になった図鑑「山溪ハンディ図鑑7 新版 日本の野鳥」の価格と比べるとかなりお買い得なので気になる人は買い時ですよ!

TennisCore – テニスのスコアを記録して上達しよう!
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“決定版”とも言われるテニスのスコア管理アプリです。
AppleWatchでの記録はもちろん、iPhone版で試合を詳細に分析できるのが魅力です。

Streaks
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新年一発目にインストールするにはぴったりのアプリで、”習慣”を管理することができます。
やりたいと思っていることを毎日続けるのはなかなか大変ですが、ウェアラブル端末であるAppleWatchがうっかり忘れを防いでくれるので良い習慣を続けることをしっかりサポートしてくれます。
AppleWatchのコンプリケーションにも対応しているのも便利!

Streaks

480円
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TimeTree : タイムツリー共有カレンダー
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家族・カップル・チームなどグループごとに予定を管理できるカレンダーアプリです。
仕事やプライベートを一つのカレンダーでシンプルに整理できるので便利ですよ!

Procreate Pocket
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iPhoneでかなり本格的な絵が描けるペイントアプリです。Apple Watch版では色やペンの選択、レイヤーの管理といったツール管理が行えます。
ツールの管理はiPhone上でも可能ですが、iPhoneの全画面をキャンバスとして使えるので、ツールボックスが切り出せるのは意外に便利です!

Procreate Pocket

120円
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Clipstro 残像モーション動画
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連写を1画面にまとめて表示する不思議な写真が撮れるカメラアプリ。
カメラアプリのAppleWatch対応としては定番のファインダー&リモートシャッターが利用可能です。
スポーツのフォーム確認など、こっそり自撮りで撮影して確認することができますよ!

ココイル ー今いる場所をみんなで共有ー
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“現在の居場所”をグループ内で共有するアプリです。
待ち合わせの状況確認や、複数台でのドライブ、テーマパークでの別行動の際など、地図上で誰がどこにいるのかをすぐに確認することができます。
AppleWatchからは地図の確認のほか、定型文のメッセージをチャット上に送ることができます。


以上が2015年を代表するAppleWatchアプリでした。
2016年は新型AppleWatchの登場も予想されており、さらに革新的なアプリや面白いアプリが登場することでしょう。
当サイトAppleWatchJournalでは、今年もAppleWatchアプリを中心に、AppleWatchに関するいろんな情報を紹介していきたいと思いますので、今年もよろしくお願いします!!

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