【Apple Watchでできること】まとめ

動画学習プラットフォームUdemyでApple WatchのOS 2向けコースが公開!現在67%セール中です

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オンライン教育プラットフォームとして注目を集めている「Udemy(ユーデミー)」 という動画学習サービスで、watchOS 2に対応した学習コースがスタートしたようです。
コース名は「AppleWatchアプリケーション開発講座!スキルアップを目指す初級開発者向け swift2.0 os1/2」

Apple Watchの開発情報はiPhoneに比べるとかなり少なく、ましてwatchOS 2対応のまとまった情報はなかなか手に入りません。
UdemyでもwatchOS 2対応のコースはほとんどなく、日本語のコースではこれが初だと思われます。

現在Apple Watchを購入しているアーリーアダプターの皆さまの中には、アプリ開発者も少なくないと思います。
本コースはXcodeやSwiftにある程度慣れた人向けの中級者コースということですが、興味がある人は購入を検討してみてはいかがでしょうか。

なお、コースの受講料金は19,800円と決して安くはありませんが、現在コースを公開している株式会社リアルタックのFacebookページ経由でクーポンが配布されており、6,500円で購入できます。
特別限定50人先着のセールとのことなので、興味がある人はお急ぎください!

非常にお待たせしました!「AppleWatchアプリケーション開発講座」を本日正式にリリースしたしました!日本国内で製作された日本語で開発を指導する目的の製品としてオンライン動画では国内で初めてのものになります今回は…

Posted by 株式会社リアルタック on 2016年1月21日

※UdemyのコースはiPhone/iPadアプリからも受講可能です。

コースの概要

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– AppleWatch開発の基礎知識
– Watch Object libraryのobjectすべての知識/14個のアプリケーションを作成してobjectの使い方を理解する
– アニメーションの作成方法/画像の保存
– カウンターアプリケーションの作成
– スライダーで華氏と摂氏を返還するアプリケーションの作成
– 絵文字入力可能なアプリケーションの作成/フォースタッチ/コンテキストメニュー
– AppleWatchでのMovieの再生
– 通知機能を実装したアプリケーションの作成
– iPhoneとWatchでの通信アプリケーション
– Audio機能を持ったWatchアプリケーション
– WatchでiPhoneアプリケーションを遠隔操作できるアプリケーション

推奨条件

– Mac
– swift2.0
– Xcode6.3以上の操作に慣れている

学習内容

– 65本のレクチャーと7.5 時間のコンテンツ!
– AppleWatchアプリケーションの画面のデザイン
– AppleWatchのOS1とOS2の違いを把握
– watchアプリケーションでTimer機能を使いこなす
– 複数の通知に関する機能を扱うアプリケーションを作成できるようになる
– WatchアプリケーションでiPhoneアプリケーションを操作できるようになる
– WatchとiPhoneを併用したライブラリを扱うアプリケーションを作成できるようになる

[ via AppleWatchアプリケーション開発講座!スキルアップを目指す初級開発者向け swift2.0 os1/2 | Udemy ]

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