【Apple Watchでできること】まとめ

AppleWatch Series5 Editionには「カリフォルニア」文字盤で使える限定カラーが!モデルごとに異なる3種のEditionカラーが存在

AppleWatch Series5で復活を果たしたApple Watchの高級シリーズ「Edition(エディション)」
ケースの質感はもちろん、限定のスポーツバンドが同梱されていたり、パッケージにも限定感があったりと「ちょっとリッチ」な気持ちを味わえるモデルなんですが、実は「文字盤」にも限定のカラーがあるんです!

※パッケージのリッチ感は以下の記事でチェックしてみてください!
AppleWatch Series5 Edition Titanium 44mm開封★そしてYoutubeチャンネルはじめました。

Edition限定カラーはモデルに合わせた3種類

Editionの限定カラーが使える文字盤は「カリフォルニア」。
カラー設定に「Edition」という色が用意されています。

Editionの限定カラーは3種のモデル「チタニウム」「スペースブラックチタニウム」「セラミック」に合わせて3種類。
それぞれのモデルに専用の限定カラーが用意されています。
Editionであっても、使える限定カラーは1モデル1種で、違うモデルの限定カラーは選べません。

チタニウムのEdition限定カラー

チタニウムの限定カラーは、ベージュ系のクラッシックな風合い。
アナログウォッチの「カリフォルニア」ととても相性がいいカラーです。
秒針が黄色いのも、通常カラーとの大きな違いですね!

上:EditionカラーのSeries5。
下:ホワイトのSeries4。
比べてみるとEditionは落ち着いた色味なのがわかります。

スペースブラックチタニウムのEdition限定カラー

スペースブラックチタニウムの限定カラーは、ダークグレイ。
Appleのサイトでも使われている色なので、この色の「カリフォルニア」を設定したかった人も多いかもしれませんが、、、残念、Editionカラーでした。。
黒っぽい背景はブラックとネイビーしかないので、「ダークグレイ」は結構魅力的ですね。

秒針はチタニウムと同じ黄色です。

セラミックのEdition限定カラー

セラミックの限定カラーはホワイト系。
通常のホワイトと比べると、数字部分がシルバーっぽい質感になっていて、ちょっとリッチな印象に。
Editionのパッケージは「白」と「銀」で構成されていたので、このカラーが「THE Edition」といったところでしょうか。
秒針はネイビーで、これもまた特徴的でかっこいいですね!!


というわけで、文字盤にも限定カラーがあったEdition。
文字盤自体に限定デザインがあるNikeモデルやHERMESモデルに比べると「おまけ」程度ではありますが、嬉しい「おまけ」なのは間違いありません。

Editionを購入した方は、ぜひEditionカラーを設定して「Edition」を味わい尽くしてみましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です