公式YouTubeチャンネルはこちら!

【6月26日まで】Apple Watch SEとSeries 6がヤマダウェブコムで大幅セール中!

ヤマダ電機の公式オンラインストア「ヤマダウェブコム」で、Apple製品夏の大処分市が開催中です!

セール対象となっているのは、Apple Watch SE。そして1世代前のモデルであるApple Watch Series 6の2モデル。
また、M1チップ搭載のMacBook Proもセール対象になっています。

ヤマダウェブコムにログイン後、対象商品をカートに入れることでセール価格が適用されます。
キャンペーンは2022年6月26日までとなっているので、気になる商品がある人はセール期間中に購入するようにしましょう!

セール対象モデルは…

最安値となるApple Watch SEの40mmモデル(GPSモデル)は、31,680円からさらに4,400円引きなので、27,280円ということになります。
2022年6月12日20:30現在で、Nikeモデルの1機種のみがセール対象になっています。

Appleストアでの定価が32,800円なので、27280円だと5520円の割引ということになります。
さらに951ポイントが付与されるということで、かなり大幅セールですね!

その他、セルラーモデルのSEは7700円引きという大きな値引きが設定されており、かなり格安で手に入れることができる機会となっています。

Apple Watch Series 6の最安モデルは44mmのGPSモデル。
44,800円から8,800円引きなので、36,000円ということになります。
SEの44mmよりも安く手に入るというのは、なかなか衝撃的な価格です!

Series 6はステンレススチールモデルもセール対象になっており、最大12,100円の値引きが設定されています。
1世代前のモデルとはいえ、現在の最新モデルSeries 7との違いといえば、ほぼ「画面サイズ」と「急速充電」のみ。
Series 7のベゼルレスな大画面に惹かれないというのであれば、Series 6を選ぶのも全然アリだと思います!

「Apple製品夏の大処分市」をチェック!

今、Apple Watchは買い替えの機会かも…!

例年通りであれば、9月に新しいApple Watchである「Series 8」の発売があるため、今は「Series 8」の発表を待ちたいタイミング。
そういう意味では、今買い替えるのは良くない気もします。

ただ、先日開催されたAppleの開発者向けイベントWWDC22。
このイベント内で、新しいMacBook Airが発表せれましたが、その発表後に既存のMacの値上げも発表されてしまいました。
「円安」を反映した日本での価格調整で、今後他の製品への拡大も予想されています。

Apple Watchもおそらくその対象になっており、Apple Watch Series 8は、現在販売中のSeries 7よりも値段が上がってしまう可能性が高いです。
また、新型が販売されるタイミングで過去のモデルも円安を反映した価格改定が入る可能性があり、その場合「SE」も値上げになるかもしれません…。

となると、Series 8が販売されるまでの今の時期こそが、SEを最安値で買えるタイミングになるかもしれません。
もちろん、9月になるまで正式な販売価格は不明ではありますが、SEやSeries 6を格安で買えるのは、今しかない非常に貴重なタイミングになるかもしれないんです!

9月に公開される最新OSの「watchOS 9」では、Apple Watch Series 3のサポート終了も発表されています。
Series 3からの買い替えとして、SEやSeries 6は十分に期待に耐えられるモデル。
ここで、SEやSeries 6への買い替えもぜひ検討してみてください!

■watchOS 9の情報は以下の動画で解説しています!気になる人はぜひチェックしてみてください

「Apple製品夏の大処分市」をチェック!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。